本日の出物 

hiodoshibera_yg0120614.jpg


ヒオドシベラの幼魚。
全長約15㎜。
この透け具合が堪りませんね。
コンデジでこれだけ撮れれば良いかしら?

座間味島にて重要会議があり
時間が延び延びで今帰宅。。。なので写真だけ。

またあした。

コメント

どこ?

ベラの前で区切るのはわかるけど、ヒオドシはどこで区切ると意味が分かるのでしょうか・・・?

ヒオドシは「緋縅(ひおどし)」っすね。

ひおどしって鎧の一部なの?

緋縅とは 威(おどし)は鎧(よろい)の威(おどし)の一種で緋(ひ)に染めた革や組糸を用いた威です。おどしとは「緒通し」の意味で、鎧の札(さね)を糸や皮でつづることです。緋(ひ)は茜(あかね)で染めた色で、明るく濃い赤色を「ひおどしいろ」と言います。

だそうです。あんまり説明になってないね(苦笑)

で、写真はどうなんでしょうか?

日本語ってすごい!

色や、そのものや、技術の名称や、色々な意味があったんですね。日本語が益々好きになります!

写真は・・・
次回、ガイドしてください!

いやいいと思いますよ、構図は。
ヤギが中途半端な感じはするけど
コンデジでしょ?これ?(笑)

ミノルタです

相対的物体としてトリミングでイソバナを残しました。
中途半端なのは、ヒオドシをギリギリまでUPにさせたかったからでございます。
さすが、指摘が鋭くて頼もしい。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ocemori.blog69.fc2.com/tb.php/2079-2e6d5fe3